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Aさんのコメント

「緑の魔法」特許取得おめでとうございます!今日はうれしい報告があります。このたび、めでたく妊娠しました!
現在5ヶ月に入り、安定期に入ったので報告させていただきます。つわりもピークを過ぎ、精神的にも肉体的にもだいぶ楽になりました。以前緑の魔法を使用した感想についてメールしたこともありますが、我が家は現在3歳になる息子が1歳8ヶ月のとき、夫がムンプスウィルス(おたふく)による髄膜炎で睾丸炎を併発したことによる二人目不妊でした。昨年の11月に初めて人工授精を受ける予定だったのですが、当日の検体から精子がみつからず中止。その後先生・技師さんとお話したところ、わずかながら精子はいるが、保存も不可能なくらいの状態といわれました。今後様子を見て、男性不妊を専門に扱う病院の紹介・転院も視野に入れるとのことでしたが、子どもがちょうど4月から幼稚園に入園するため、私達の希望として、本格的な治療は時間ができて落ち着いてから、5月の連休明けくらいに考えたいと伝え、その間に経過観察だけしたいから精液検査の予約だけして帰りました。しかし、その約1ヶ月後、妊娠の疑いがあり、年末に妊娠が確定し、夫婦でびっくりです。私達夫婦にとってとても幸せだったこと、それは不妊がわかった当初から「緑の魔法」を知っていたことだと思います。
当時不妊の掲示板をすがるような思いで読んでいたとき、だれかの書き込みから「緑の魔法」を知りました。効能に関しては賛否両論あり、商品名を書く事がルール違反になるようで、現在「緑の魔法」という商品名を掲示板で見ることができないのは残念に思います。不妊がわかった当初から「緑の魔法」を飲み始め、途中中断したこともありましたが、知っていて本当に良かった。ブログを繰り返し読み、会長の厳しい(?)お言葉から身体の大切さを実感し、誰かの妊娠の報告に希望を持ち、どれだけ励まされてきたかわかりません。病院の先生には何度も聞いたのですが、夫自身は診察されることもなく、極端な話「精液」しか見てもらえず、日常生活で気をつけることはないかと訊ねても「特になし」。「緑の魔法」を知っていた私にとっては、治療に対して常に不信や警戒心を持っていたことが逆に良かったと思います。もし知らなければ、あせりからあまり考えずに高度治療に突き進んでいたかもしれません。私自身も一人目を出産後生理痛がひどいときがあり、昨年の4月に盲腸の手術をしたあとは、精神的にもまいってたこともあり生理や基礎体温がみだれていた時期がありました。「緑の魔法」をきちんと飲むことによって色々なことが少しずつ緩和されていき、生理痛も楽になり基礎体温もきれいなものに戻った頃に妊娠がわかりました。気づいてみたら不妊がわかってから1年半たちました。自分にこの日が来るとは夢のようです。もちろん丈夫な赤ちゃんを産むために体調管理をしっかりすること、産まれてからもきちんと育てる体力と精神力が必要なこと、気をつけなければいけないことは色々あります。子育ては身体が第一ですから。「緑の魔法」以外に私達夫婦が実践したことは、食に気をつけるということです。夫は肥満なのですが、なかなかダイエットが進まず、どうせ食べるなら少しでも身体にいいものをと思い、昨年の夏くらいから自主基準の厳しい生協に加入しました。野菜などは無農薬・減農薬などになるべく近づけ、加工品は極力添加物を使わないもの、調味料などはほとんど瓶のものに変えました。夫はマヨネーズ好きですがポリ容器などからも環境ホルモンが出ると聞き、少しでも影響を避けれればと思ったのですが、これが別の効果をもたらしたと言いますか、瓶からいちいちスプーンで出すのがめんどくさくなったようで、前より使用量が減ったように思います(笑)。最近「食卓の向こう側(コミック編)1」というマンガを読みました。この中で「複合汚染」の有吉佐和子さんが30年前に「30年後日本では子どもが生まれなくなる」と語ったエピソードが出てきます。現代の出生率の低下は、子どもを産まないのではなく、産めないのではないかと。以前某掲示板で「緑の魔法」はウチでは効果がなかったと書いていた人がいましたが、 私自身の実感としては、「緑の魔法」をただ飲んでるだけではだめなのではないか、ブログでも何度も語られているとおもいますが、まず自分自身の身体のことをしっかり見つめなければいけないとつくづく思いました。それをふまえた上で「緑の魔法」が助けてくれるのではないかと思います。現実に私たちは授かることができましたから。親戚に結婚後旦那様の無精子がわかったご夫婦がいたので、私達の結果が出たことでやっと「緑の魔法」を紹介することができました。今苦しんでいる方々が「緑の魔法」を知る機会が少しでも増えることを願ってやみません。

つわりで中断していましたが、そろそろ「緑の魔法」を再開できそうです。何故か私と一緒に勝手に中断している夫に再び飲ませなければ!子どもができて気を緩めているようですが、夫はまだまだ身体に悪いところが色々ありますので、更に責任が増しますからもっと健康になってもらわないとと思います。カプセルが新しくなってからにおいが以前よりきつくなってしまい、夫は敬遠しがちなのですが、以前のカプセルに戻ることはないですよね・・・。長々と勝手なことを書きましたが特許の取得により、これからますます忙しくなると思います。どうか一人でも多くの方が私達と同じ喜びを得ることができるように、結コラボの皆様、これからもよろしくお願いします。